ユニバーサル・スーパー・クール クーラント復活剤・強化剤 355ml BG546
¥3,700
もうクーラント交換の時代は終わり?BG546で冷却性能を維持・回復し、メンテナンスコストを削減しませんか? BGユニバーサル・スーパークールは、現代の自動車メンテナンスにおいて主流となりつつある「交換から添加剤へ」という新しい流れを牽引する、高性能クーラント強化・復活剤です。従来のクーラント交換による整備コストや廃液の削減はもちろんのこと、劣化したクーラントの冷却性能、防錆性能、消泡性能を力強く蘇らせ、ラジエターやエンジンを長期間保護します。 ユニバーサル・スーパー・クール クーラント復活剤・強化剤 355ml BG546は送料込みの価格にてご提供致します。 こんなお悩みありませんか? *車検のたびにクーラント交換が必要で費用がかさむ… *最近、エンジンの温度が上がりやすい気がする… *冬場、なかなか車内が暖まらず困っている… *クーラントの性能が低下しているサインはないか心配… もし一つでも当てはまるなら、BGユニバーサル・スーパークールがあなたの悩みを解決します! BGユニバーサル・スーパークールの圧倒的な特長 *幅広い互換性:国産車、輸入車はもちろん、建設機械や重機まで、世界中の全車両メーカーの指定・純正クーラントに対応しています。従来のLLC(長寿命クーラント)にも安心してご使用いただけます。 *実績に裏打ちされた性能:「ASTMD2809」および「ASTMD2570」という世界的な品質規格に合格しており、その高い性能が証明されています。 *クーラント性能の復活:時間の経過とともに低下する冷却性能、防錆性能、消泡性能を効果的に回復させ、新車時の性能を維持します。 *冬場の暖機性能向上:クーラントの熱伝導性を高める効果により、冬場でもエンジンが素早く暖まり、エアコンの効きも向上します。寒い季節のドライブも快適になるでしょう。 *ラジエターとエンジンの保護:冷却液の保護性能を高め、錆や腐食の発生を抑制し、ラジエターやエンジン内部の部品を長期間保護します。これにより、予期せぬトラブルや修理費用の発生を抑えることができます。 *pH値の優位性:国内で販売されているクーラント強化剤・復活剤の中で、唯一pH値が11以上を実現。これにより、冷却液を最適な状態に保ち、高い保護性能を発揮します。 *環境への配慮:消防法上の危険物に該当せず、環境に優しい生分解性製品です。安心してご使用いただけます。 *簡単な使用方法:目安として、冷却システム11リットルに対し、本製品1本(355ml)を注入するだけ。車検ごとの添加がベストタイミングです。 使用方法 1.車両のエンジンを停止し、冷却システムが冷えていることを確認してください。 2.ラジエターキャップを開け、BGユニバーサル・スーパークール1本(355ml)を注入してください。 3.ラジエターキャップをしっかりと閉めてください。 4.エンジンを始動し、通常通り暖気運転を行ってください。 推奨添加量:冷却システム容量約11リットルに対して、本製品1本(355ml) 推奨時期:2年ごとの車検時、または冷却水の性能低下が気になった時 製品情報 *製品名:BGユニバーサル・スーパークール *製品番号:BG546 *容量:355ml *適合:LLC適合、国産車・輸入車適合、建機・重機適合(世界中の全車両メーカーの指定・純正クーラントに対応) *主な効果:冷却性能向上、防錆性能向上、消泡性能向上、クーラント液の保護、ラジエターの保護、冬場の暖機性能向上、LLC性能回復 *特徴:消防法上の危険物非該当、生分解性製品、国内最高水準のpH値13.2
HKS GT3(FX SPORTS TURBINE KIT for ZC33S SWIFT SPORT)
¥165,000
最新ターボ技術を投入したMHI社製CHRAと、永年のチューニングターボ開発により培われたノウハウを余すことなく注入したHKS製オリジナルハウジングとの組み合わせにより生まれた「GT IIIタービン」。 商品のみご購入も、ご購入後店舗に持ち込んで頂き取り付けもどちらも可能です。新品商品ではありますが長期在庫につきこの価格となっております。大変お安くなっておりますので、是非ご購入下さい。 ■特長 ◆センターカートリッジに最新の高効率MHI製を採用 最新のターボエンジンではターボチャージャーの高効率化と高過給化が要求され、数値解析の進歩と工作機械の進化により鋳造では作れなかった複雑な羽根の形状が削り出しで可能となりました。GTⅢタービンのインペラーでは低空気流領域でもサージングを発生させることなく高過給を確保できるようになりました。 ◆高効率ターボへの交換がその後のチューニングの可能性を広げる HKSではノーマル状態でのタービン作動状況を徹底的に分析することからチューニングをスタート。そこから見えてきたことは、このK14Cエンジンに関してはライトチューニングからタービン交換が有効というものでした。 また試験データ(当社社内データ)からもターボを交換するだけで排圧や吸気温度の低減が得られたことがわかり、ECUのリセッティング無しでも最大で6.3kW(8.6ps)&4.9N・m(0.5kgf・m)の向上が実現しました。 GTⅢ-FXターボはコンプレッサホイルで4.0mm、タービンホイルで3.0mm直径を拡大して最大流量を40%アップさせておりチューニング次第では147kW(200ps)程度までカバーできるポテンシャルを持っています。